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肩こりの予防

  • 2018年12月10日

最近は急に気温がさがってきましたね。体調管理など大丈夫でしょうか?

肩こりは普段からちょっと注意することで、予防することができます。

  • 正しい姿勢を保ちましょう。

  • 無理な姿勢を長く続けないようにしましょう。

  • 自分に合った机や椅子を使いましょう。

  • 規則正しい生活と適度なスポーツで疲れを残さないようにしましょう。

  • ストレスをためないようにしましょう

  • 肩を温めて血行をよくしましょう。

  • 十分に睡眠をとり、枕の高さ(8~10cm)や布団の固さに注意しましょう。

このように普段からこころがけることで予防につながります。

また少しでも違和感、痛みなど感じる場合はお気軽にご相談下さい。

みつけファミリー接骨院


膝の痛みについて

  • 2018年9月10日

膝が痛くなる原因について

①体重 歩行では体重の約3倍、階段の昇降では約5倍が膝に加わります。そのため、体重が増加することで関節への

負担が大きくなります。

②筋力 歩行や立ち上がりの動作において太ももの大腿四頭筋は大切です。また、膝関節内にも負担がかっているため

この筋力が低下すると関節への負担が増大し、痛みを生じやすくなります。

③生活習慣 正座や女の子座りなども膝への負担が大きいといわれています。さらに女性が履くハイヒールや足にあっていない靴

などもあげられます。重い荷物などの重労働なども膝に高いリスクをあたえます。

 

このように膝に少しでも違和感を覚えた場合

お気軽にみつけファミリー接骨院へご相談下さい。。


腰痛について

  • 2018年7月 4日

腰痛を訴える人の率は最も高く、全人口では約10人に1人、65歳以上では約5人に1人が腰痛を自覚しています。

受診される患者の中で最も訴えの多い症状が腰痛です。

腰痛が起こる病気はたくさんあり、内臓の病気でも腰痛が起こることがありますが、腰椎(体を支える腰骨)またはその周辺の組織・筋肉や神経に何らかの異常がおきている場合がほとんどです。


腰痛は幅広くあらゆる世代に見られますが、年代によっても原因に特徴があります。

腰痛は突然起こったものなのか(急性腰痛)、いつの間にか始まって長く続いているものなのか(慢性腰痛)に大きく分けられます。慢性腰痛はひとくくりに「腰痛症」と呼ばれることもありますが、原因がわかればそれぞれの病名がつけられ、治療方針に沿って治療を進めていくことができます。
もうひとつ非常に重要なことがあります。腰だけが痛いのか、あるいは腰から響くような痛み(放散痛)や腰以外のおしりや太もも・脚の痛みやしびれも同時に出現していないかということです。腰骨の中には神経が通っており、それが分かれて脚の運動や感覚をつかさどります。腰椎の病気で神経を圧迫すると、脚が悪くないのに脚の痛みやしびれが出現することがあります。

 

治療が遅れると回復が難しくなる場合がありますので、お気軽にご相談ください。


肩こりについて

  • 2018年6月29日

全身の筋肉は、「交感神経」「副交感神経」という2種類の自律神経にて収縮・弛緩します。

「交感神経」は興奮したり緊張させたりする神経で筋肉を収縮させ、

「副交感神経」はリラックスしたり眠っているときに優位になる神経で、筋肉を弛緩させるはたらきがあります。

ストレスのない状態であれば、これらの自律神経がバランスよくはたらくため、肩こりはおこりにくいのですが、

ここにストレスが加わると「交感神経」が優位になります。

そのため、筋肉を緊張・収縮させるはたらきが強くなり、肩の筋肉が収縮して肩こりがおこるとされています。


腰痛について

  • 2017年5月23日
90%以上の人が右利きで、左足を軸足とし、右足を動かして、 左回転を中心とした動きをしています。
日常の生活、仕事、スポーツで同じ動作を繰り返し行っているため、体は一定のパターンで歪み続けています。
 2本の足で体を支えている人間の腰には、大きな負担がかかっているのです。
 
その負担のために腰の関節が歪み、筋肉、靭帯に負担をかけ腰痛が起こります。
ほとんどの腰の痛みの原因は、骨や関節の歪みからくるもので、
それ以外にも内蔵の病気やヘルニア、靭帯が骨化又は肥大したり骨棘の神経圧迫などが
原因となって起こるものもあります。 
 
主な痛みのメカニズムとしては、悪い姿勢などで筋肉が過度に緊張すると血管が収縮します。
すると血液の流れが悪くなり、筋・細胞に届くはずの酸素や栄養が届かなくなり、
結果、筋・細胞が酸欠、栄養不足状態になりその状態が脳に伝えられ痛みとなっていきます。 
 
腰痛は検査をすれば、痛みの原因となっている 背骨、椎間板、骨盤等の異常がはっきりと分かります。
そしてそれらを正常な状態に戻す事で腰痛を改善していくことができます。 
 
腰痛のお悩みやご相談はみつけファミリー接骨院までご連絡くださいclover

腰、肩について

  • 2017年3月27日
腰痛のひどい方、肩こりのひどい方、姿勢が悪い方、
骨盤や背骨が歪んでいる可能性があります。
歪みを正して、腰痛や肩こりの根本から治しませんか?('ω')
 
人間の身体は、骨盤という土台の上に背骨が積み木のようにのっています。
 
『背骨』がねじれたり、ずれたりすると、支えている筋肉にストレスがかかり、
凝りがおきたり血液の循環が悪くなるなど、神経を圧迫して「しびれ」を引き起こしたり、
内臓の機能低下を招くこともあります。
 
背骨のねじれや歪みは、日常の生活動作や職場での姿勢が癖になり、
その癖が背骨の歪みの原因となることが多いです。
 
骨盤や背骨の歪みは矯正により正常に戻りますが、
骨が弱かったり筋肉の弱い方は、ストレスや不自然な姿勢、
長い時間同じ姿勢をしていると、再び、悪い癖がつきます。
そこで「歪み」を予防するためには、筋肉強化の運動やバランスのとれた栄養、
そして十分な睡眠が必要となります。
また積極的に「背骨・骨盤」の矯正を受けられることが健康につながり予防へとつながります。
 
腰痛、肩こりのご相談はみつけファミリー接骨院まで
ご連絡くださいtelephone
 
 
みつけファミリー接骨院clover

肩こりについて

  • 2017年2月16日
日頃から首と肩こりがひどく、悩まされていた方がいます。
その肩こりの原因、、、肩そのものではなく、腰や背骨の歪みが原因かもしれません。
肩そのものだけを揉んでも、原因となる腰や背骨の歪みを改善しないと、痛みは再発してしまいます。
肩コリは症状によって様々ですが、当院では慢性的な肩こりを改善し、痛みがが再発しない身体作りを目指します。
 
病院で改善されない頭痛、MRIで異常がみられない頭痛の原因は『血流の悪さ』かもしれません。
その場合、薬や痛み止めを飲んでも血流が悪いと身体の先端まで痛み止めは届きません。
首の血流が悪ければ、薬を飲んでも頭痛を押さえることはできないのです。
 
血流の悪さが原因の頭痛を改善するには、首の筋肉を柔らかくすることが大切です。
頭痛の方の首を触るとそこの筋肉が固い場合が多いです。
固くなった首の筋肉を柔らかくすれば、血流も良くなって頭痛は改善されます。
 
首の筋肉柔らかくするには、まず腰の筋肉をほぐすことが重要です。
その理由は、腰周辺の筋肉が緊張しているとそこに繋がっている首の筋肉を引っ張ります。
それが原因で、首の筋肉にも緊張が生じるからです。
腰の筋肉をほぐさないと固まった首の筋肉だけをいくらほぐしても改善しません。
 
当院では全身を矯正することで、頭痛を繰り返さない身体をつくっていきます。
きっと施術前と施術後では変化を感じることができると思います。
施術を繰り返し、頭痛の回数を減らしていきましょう。
症状には個人差がございますので、施術回数についてはご相談ください。
 
みつけファミリー接骨院clover
 

腰痛について

  • 2017年2月 7日
日本人にとって今や腰痛は国民病となっています。
約1500万人が腰に痛みを抱えています。
 
腰が痛くて長時間椅子に座るのが辛い、
立っているだけで腰に痛みを感じる、
立ち上がる時に腰に痛みが走る、
歩くだけで腰に違和感を感じる、
朝、顔を洗う時に腰が痛む、
 
この様な腰の痛みがあるなら迷わずに、当院へご相談ください。
腰は身体の要と言われるように腰を痛めると日常生活に支障をきたすようになります。
 
軽度の腰痛をほったらかしていると、悪くなることはあっても
良くなることはなかなかありません。
腰に不調を感じたら、できるだけ早くにご相談してください。
 
早めに対処ができれば、長引かなくて済みますし、ふとした瞬間にギックリ腰(急性腰痛)
になってしまってからでは治るまで時間がかかってしまいます。
あきらめないで、腰の痛みはみつけファミリー接骨院までご連絡ください('ω')ノ
 

肩こりについて

  • 2017年1月26日
肩こりは、肩周辺の筋肉が緊張して硬くなってしまうことによっておこります。
ちょっと肩がだるく感じるような軽いものから、頭痛やめまい、吐き気などを引き起こしてしまうような重度のものまであります。
出来るだけ軽い症状のうちから当院にて治療をしていくことをオススメしますsign01
 
肩こりにお悩みの方の多くは、デスクワークなど長時間同じ姿勢でいるといったような日々の姿勢や癖などによって、
骨盤や背骨に歪みがでてしまっている場合が多く、こうした骨格の歪みを矯正していきませんと根本治療にはなりません。
 
肩にシップを貼ったり、温めたり、肩もみをしてもらったりと様々な対処法をお試しの方も多いと思いますが、
何をしても改善されることの無かったつらい肩こりも、当院での施術によってスッキリと改善されたという方もたくさんいます。
 
今後、肩こりに悩まされなくてすむように、日頃から正しい姿勢を心がけたり
、規則正しい生活を心がけるということも大切なポイントになりますflair
頑固な症状だから治らないだろうと諦めずに、是非当院までご来院くださいscissors
 
cloverみつけファミリー接骨院clover
☎ 0538-37-2924

ぎっくり腰について

  • 2016年11月21日
一般的に、ぎっくり腰は腰椎が瞬間的にずれてしまうことが原因で起こるといわれています。
腰椎がずれることによって、腰の筋肉が負荷に耐えられなくなり、炎症が起こってでひどい腰の痛みを感じます。
 
なぜぎっくり腰が起こるのかというと直接の原因は十人十色、
人それぞれであって人の数だけ理由があるといえます。
 
例えば、慢性的に腰に負担がかかって、ある日突然
 
ぎっくり腰になる場合があります。
この場合は荷物を持った瞬間や日常のなにげない動作で腰に激痛が起こります。
 
また、骨格が歪んでいる事もぎっくり腰を引き起こす原因としてあげられます。
歪みにより筋肉のバランスが悪くなることで筋肉疲労が起こってしまうからです。
 
そして、急な動きをしたり、いきなり腰に急激な負担をかけた時にも起こる可能性があります。
 
ぎっくり腰は、急に発生する腰痛であり、その原因は人それぞれですが、
症状としては予兆なく「グキッ」とした衝撃とともに強烈な痛みが腰周辺を襲うというものです。
 
原因としては腰椎椎間板の一部が断裂したり、椎間板ヘルニアや、腰部椎間関節症、腰椎圧迫骨折などが考えられます。
背骨を構成する骨が異常を起こすことにより、周辺の神経を圧迫し、強烈な痛みに襲われます。
 
そのため、ぎっくり腰になると立っていられないほどの痛みが現れ日常生活に支障を与えていきます。
 
何らかの原因で背中や腰の筋肉、そしてお尻などの筋肉のバランスが崩れ、
何らかのちょっとした動作が原因で、弱くなった筋肉に過度の不可がかかり、
突然ぎっくり腰の発症へとつながっていきます。
 
体や筋肉のバランスが崩れている状態といえるでしょう。
  
自分でも気づかないうちに腰や周りの筋肉に負荷や疲労が溜まり、
普段の生活習慣等が原因となってぎっくり腰を起こす可能性が少しずつ上がっていき発症してしまいます。
 
 
ぎっくり腰のお悩みやご相談は
みつけファミリー接骨院までご連絡くださいnote
☎0538-37-2924

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